読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ダイエットに関する素晴らしい記事がありました。

ダイエット

1/31 夕食
{758704C1-580A-486A-B6FC-72975251FB4B}
豆苗
初めて食べました。おいしかったです。


{4477B5A0-DC4C-4F37-BC92-7F267BD5C04E}
野菜とキノコの鍋
ポン酢と一味唐辛子をかけて


{B7584D6E-6D9F-48BE-9619-D6F7B4421C61}
キャベツ わかめ
粗挽きこしょうと和風ステーキソースをかけて


『ダイエットが続かない人の特徴 鏡を見ない人や目標が高い人は要注意』
という記事を読みましたが、素晴らしい内容でした。 

ダイエットに関するニュースや記事は、たいてい違うんだよなーと思うものばかりなのですが、この記事はスローダイエットの考え方にマッチしています。

記事は⬇︎
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12597657/


記事にもあるように、まず自分の体重を測らないことには何も始まりません。

体重計に乗るのが怖い気持ちはよく分かります。
でも、客観的な数字を見て、事実を知らなくてはいけません。
一度、意を決して乗ってしまえば、次からは普通に乗れるようになります。

1日の中でも体重は変動するので、ちょくちょく測るといろいろ分かって面白いものです。


それから、何かと言い訳を言っていては、一生やせることはできません。

「私はやせない体質なの」と言い訳を言う人が特に女性には多いですが、体質はほとんど関係ないと考えるべきでしょう。
極端な話、絶食すれば誰でもやせます。
身体に悪いので絶対にしてはいけませんが。

例えば、体重60kgの人と45kgの人では、食生活が違います。
食事の量、食べているもの、食べる時間などを客観的に比較したら、違いがよく分かるはずです。
場合によっては運動の習慣も違うかもしれません。


この記事で1つだけ気になったのは、食事記録を付けるのを勧めていることです。

ダイエットを始めたばかりの頃は記録を付けるのは良いでしょう。
スマホで写真を撮るのが簡単です。

しかし、ずっと続けるは難しいです。
長くて1ヶ月でしょう。

毎日毎日、食事記録を付ける必要性はありません。
最近、うまく進んでないなという時に、記録するぐらいで十分です。